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ハイローが熱い 情報系大学生の忘備録

マッチングアプリwithを3週間使ってみたレポ

初めてアプリで出会いを求めました。


初めての出合い系アプリなので他と比べる事は出来ないんですが、年齢層が近い人が推薦されたり、機能的にも面白くて良いアプリなのでは!?と感じています。


目次

withとは

メンタリストDaiGoが監修する恋愛・婚活マッチングサービスです。
"心理学×統計学を元に、あなたの「性格」「価値観」といった内面から相性の良いお相手を見つけることができます"

Appleストアの紹介文より引用

機能的に面白いとは

withの特徴でもある、心理学による性格診断や相性チェックが面白い!
質問に答えていくことで、自分はどんなタイプなのか、どんなタイプの人が合うのかを判定してくれます。マッチングを抜きにしても心理テストみたいで楽しかったです。

顔写真とプロフィールだけじゃ話が合うか判らないところ、“性格的に合うだろう”とお友達に紹介されているような気分になります。ちょっと安心感がありますよね。

タイプに合ったクリスマスデートがマッチするかなど、季節ごとの診断が用意されてるのも面白いです。

どんな人にオススメ?

婚活アプリを3種類くらい使ってる人から"おじさんからのいいねが割と多い"と聞いていたのですが、使用3週間ではイイねをくれる中に年上はいてもおじさんは居ないです。
当方20代前半ですが1番上でも34歳の方からでしたね。

推薦される男性だと7歳くらい上の方が最高齢なので、同世代の方との交際を考えてる人にオススメできる。

また、心理学と統計学から相手を推薦して貰えるので、付き合う人はフィーリングの合う人がいい!という人にオススメです。

ぶっちゃけ出会えるの?

これはもう、ね。人による。
私は3週間で1人の方と直接お会いしました。
ですが、仲良くなってから会いたいすぐに会って話したい電話したいラインしたい、人それぞれの希望ペースを主張できるので自分に合ったペースで進められます。

そして、お相手の男性は真面目な出会いを求めている人が多いという印象があります。
プロフも書き込まれてますし、写真も複数枚あったり印象の良い方が多いです。

つまり真面目に取り組んだらきちんと出会えそうです。

退会理由

私は3週間で退会しました。もともと長期間続けるつもりはありませんでしたし、なんとなくで始めたアプリ恋活だったので一人の方とお会いするだけで満足しちゃいました。(特に発展はしてません)
それと、大手と比べてやっぱり利用者が少ないため、見たことある人ばかりになってしまいました。関西に限定して探していたので、東京なんかを視野に入れるとまた変わってくるかもしれません。

出合い系アプリ初心者の方へ

勉強とか明日の学校とかが嫌でフラッと現実逃避みたいに始めたアプリですが、思ったのは時間がある時に始めるのがいい。とくに強い恋愛意識を持たずに始めた人は。

「取り敢えず登録だけしといて〜後で時間ある時に相手を探そう〜〜」だと、
いいねを押すタイミングを見失います。
「いいねが来てたけと、返すの今更かな」とか「登録したけど、初対面の人と会話をはじめるのがなんか億劫…」なんて事にならないように!

「出会うぞ!」という気力があるうちに
サクッといいねを押しまくって
サクッと会話の流れを作り始めるべき

8080ポート停止の仕方(eclips+tomcat使用時のエラー対処)

ECサイトを作りたくてJavaEEの学習をしているのですが、eclipstomcatをサーバとして使用している中で、実行したくても8080ポートを使用中のためサーバーが起動が出来ないという場面に何度か出くわしたので対処方を記録。

 

1)PIDの確認

$lsof -i:8080

実行結果としては下の内容

COMMAND PID            USER    FD    TYPE                DEVICE SIZE/OFF NODE NAME

java           2447  [usersname]  47u IPv6 xxxxxxxxxxxxxxx           0t0      TCP     *:http-alt (LISTEN)

 

2) PIDが2447だったので指定してkill

$kill 2447

2)実行後に1)を実行しても何も表示されなくなってるはず。

これでサーバの再利用設定可能。

 

公開鍵認証を用いたSSH接続設定(mac)

sshLinuxサーバーへ接続する
 

設定

①鍵ペアの作成

コマンドで入力する。

$ssh-keygen

 :の後にパスフレーズを入力。流れは以下の通り。

f:id:YOSHI_0:20180803144924p:plain

②公開鍵をリモートホストに配置

公開鍵を対象サーバーの~/.ssh/authorized_keysに配置する。

$ssh-copy-id ユーザ名@リモートホスト名(ドメイン名)

  ②の補足

  ここでコマンドがなければ 

$brew install ssh-copy-id

でダウンロードする。

 

接続

①ログイン

$ssh ユーザ名@リモートホスト名(ドメイン名)

 ②ログアウト

$logout

 

追記1)

~/.ssh/configファイルに

VisualHostKey=yesを書き込んでおくと、ログインのたびにランダム画像が見られるのでちょっと便利。

追記2)

公開鍵確認は

$ssh-keygen -l -f ~/.ssh/id_rsa.pub

 

 

ファイルのMIMEタイプを確認・変更

svnで管理してるファイルの操作で使用した。

 

ファイルのMIMEタイプの確認

$svn propget svn:mime-type file.jpg

 

ファイルのMIMEタイプをjpegに変更

$ svn propset svn:mime-type image/jpeg file.jpg

GitHub初心者が引っかかった小さな疑問

GitHubの知識がほぼ無い初心者が「なんだこれ?」と、ちょっとでも引っかかった部分に対する回答メモ。追加で増えていく予定。

 

①登録編

f:id:YOSHI_0:20180626112631p:plain

・Help me set up anorganization next

会社アカウントを作るかどうかの確認。

 

②操作編 

f:id:YOSHI_0:20180626112938p:plain

・Initialize this repository with a README

リポジトリの中にあらかじめREADMEファイルを作成しておく場合にチェックする項目。